製品リリース情報、ニューストピックス等を掲載します。

記事掲載のご案内~季刊レジャーホテル誌no.95(2011年12月刊行)

2011/12/19 17:39 に webmaster アート開発 が投稿   [ 2011/12/19 20:26 に更新しました ]

弊社のホテル向け館内テレビ放送システム「EAPTS」が、2011年12月に刊行されました季刊レジャーホテル誌no.95(発行元:綜合ユニコム株式会社)において取り上げられました。
  • レジャーホテルフェア2011 注目の出展企業 製品・機器・システムレポート (30ページ)
  • 注目製品・システムレポート “館内テレビ放送システム「EAPTS」で/アダルト番組のデジタル化が可能に/独自サービスの提供でホテルの差別化を” (34~35ページ)
 

弊社製品「EAPTS」導入ホテルのご紹介(2011年12月15日現在)

2011/12/14 18:14 に webmaster アート開発 が投稿   [ 2011/12/16 19:59 に更新しました ]

弊社のホテル向け館内テレビ放送システム「EAPTS」は、現在、以下のホテルに導入され、稼働しております。(一部、掲載不可ホテルについては掲載しておりません)
  • 新富良野プリンスホテル(北海道富良野市、2011年8月より稼働)
  • フォーシーズンズホテル椿山荘東京(東京都文京区、2011年11月より稼働)

コンプライアンスに関するお知らせ~一般企業で初めて、B-CAS社より許諾を取得しました。

2011/12/14 18:05 に webmaster アート開発 が投稿   [ 2011/12/16 19:58 に更新しました ]

有限会社アート開発は、B-CASカード番号に関するアルゴリズムについて、B-CASカードを管理する株式会社ビーエス・コンディショナル アクセス システムズ社(以下、B-CAS社とします)より、その開示を受けるとともにシステムへの組み込みに関する許諾を取得しました。
 
従来、このアルゴリズムの開示及び許諾は放送局に対してのみ行われていたもので、開示を受けた放送局がその業務内で使用することのみが可能でした。
弊社では、先ごろ発表した製品EAPTSを開発・販売するにあたり、このアルゴリズムを組み込むことが製品品質の向上に寄与するものと判断し、B-CAS社へアルゴリズムの開示と使用の許諾を願い出て、3か月にわたる協議の結果、いずれも承認されたものです。今後、同アルゴリズムをEAPTSへ組み込むとともに、他のシステムにも必要に応じて組み込むことで、データ放送を利用するサービスやシステムの発展に、より一層、取り組んでまいります。
 
なお、前述のとおり、本アルゴリズムは放送局以外へ開示・許諾されたことはなく、開示・許諾を受けている放送局を除く一般企業は、弊社が唯一です。(2011年11月28日現在)

製品リリース情報~地デジ時代の館内テレビ放送システム「EAPTS」

2011/12/14 17:55 に webmaster アート開発 が投稿   [ 2011/12/16 19:56 に更新しました ]

STBレスホテルチャンネルとデジタルサイネージをワンシステムで実現します。
詳細なリリース情報は、添付の「製品リリース情報(PDFファイル,252KB)」をご覧ください。
製品の詳しい情報は、製品情報よりご覧ください。

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